出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

実話再現!こんな綺麗な子がメイド服で犯られまくった。月利30パーセントを謳うビジネスセミナーの裏で。

着衣SEX

実話再現!こんな綺麗な子がメイド服で犯られまくった。月利30パーセントを謳うビジネスセミナーの裏で。
  • 出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

ボクは強く思い知らされた。今の世の中お金さえあればこんなカワイイ子とメイドさんエッチもできちゃうってことを。


それはボクにとって
本当に、本当に、悔しくて…
苦い経験になった。



秋のはじめ、ネット情報で見つけたあるビジネス説明会にボクは参加した。
広い会場には、無料ということもあって
ざっと見て300人くらいは集まっていたと思う。


誰もが個人起業家を目指せる時代。
ビジネスにすでにどっぷりはまっている者も
まったくこれから始めようという者もいる中
ボクはかじり始めて二年くらい…というところだった。

このビジネスで今度こそは成功して生活を変えてやるんだ!

そう意気込んでこの会場に足を運んだはずだったが…

座席につくなり、ボクのそんな向上心はどこへやら
まったくよその関心へと完全にすり替わってしまった。

というのも…
男性が九割以上かと思われるこの会場で
「ここ、いいですか?」と隣の席にすわってきたのが
ボク好みの…というよりも、誰から見てもめっちゃカワイイ
アイドル顔負けの超美人だったからだ。

な、なんてラッキーな!
ボクは夢心地になった。


ドギマギしているボクをよそに
ものおじしない性格なのか?
休憩時間には、彼女の方からあれこれ話しかけてくれた。

彼女もボクと同じく都内からの参加で
ネットビジネス…アフィリエイトも仮想通貨も
まだほとんどやったことがなくて…
自分で稼げるようになって早くOL勤めをやめたい…と話した。

少しは勉強しているから、多少なら教えてあげられるよ
すかさずそう伝えると
「助かります、ありがとう」と微笑んでLINEを交換。
このセミナーのあとで、近くでお茶して互いの進捗具合を伝え合おうよ、
ということになった。

彼女の向こう隣に座るおじさんが
うらやましそうにこちらに聞き耳を立てているように思える。
彼女の存在は、この空間で異様に目立った存在だったと思う。

もう、舞い上がった。

月利30%も可能だというシステム。
このものすごいプロジェクトの説明に真剣なまなざしで聞き入る彼女の
きれいな横顔をチラリチラリと盗み見ながら
ボクはビジネスの話はもう二の次になっていた。

しっかし、なんていいオンナなんだっ。
神様からのプレゼントかも。

かなさん、という名前は、さっきの自己紹介で聞いた。

今夜そのままホテルに直行…しちゃいたいなあ。
財布の中に今、あといくらあったかなぁ?
そんな不埒な想いさえ浮かんでいた。


けれど、実際に彼女から初めてのLINEが届くのは
三ヶ月もあとのことになる。




「ごめんなさい。わたし急用がはいっちゃって」
セミナーが終わり、いそいそと席を立とうとした時に
突然かなさんからそう言われた。
「あ、そう……。じゃ、また今度」


…がっかり、なんてもんじゃない。

いっぺんに開花しようとしていたスケベ心と恋心が
いっぺんに萎んだ。

何か用ができちゃったんだろうか。



6時間を超えるこの長い説明会の二度目の休憩タイムに
彼女は化粧室に席を立った。

なかなか戻ってこないな…

そう思って後方を見渡したとき目に入った光景。

かなさんがスーツ姿の中年男性と何か真剣に話しているようだった。

そしてその男は、このセミナーのスタッフ?のひとりだったと記憶している。


季節はすでに寒くなりはじめていた。



「この前の説明会の時はごめんなさいね」

かなさんとのLINEのやりとりは

そんなふうにはじまった。

「せっかく親切にいろいろお話してもらったのに」


あの日、広い会場のうしろの方で
彼女はそのセミナー主催側のひとりの男に呼び止められたのだという。
男は彼女ひとりだけに、特別な話をしたというわけだ。

想像していたことと遠くないいきさつが
順次あかされていった。


あのセミナーで語られたこと以上に
実はもっとすごい利益を上げられる裏話があるんだと
小声で告げられたということ。

自分が手を引いてあげれば、儲けるのはいとも簡単だということ。

詳しく教えてあげるからこのあとちょっと時間はないか?
と誘われたということ。


やっぱりか。
男の考えることって、みんな同じじゃん。
でもそれって、職権乱用って言わねえ?

って、ボクも同じこと考えてた…ってか。

ボクは言いようもなくはらわたが煮えくり返ると同時に
それと同じくらいの熱さをチンポの先に感じて
気づけば股間をまさぐりはじめていた。


あの日は、近くのこ洒落たバーに案内されて
それでも紳士的に説明を受けたのだという。

「世の中、すべて情報しだいだよ。
 いい情報を知っているか?知らないか?それだけのことだよ」

「かなちゃんも一生お金の悩みとは無縁になれるよ」のセリフに
翌日、ぜひお願いしたいです、という旨の回答を
男に送ったという。


週末、かなさんが待ち合わせの場所に着くと
男はもう車で待っていて

ちょっとドライブでもしないか
ということになった。

背中を押され、かなさんは車中の人に。


山の手を抜け、郊外を走り
山の中腹の人けのない別荘のようなところへ連れていかれたという。


「これに着替えてくれないかな」

かなさんは露出度の少ないパンツ姿で出かけたというが…

メイド服を渡され…

もはや抵抗することも無意味だと悟り

脱力のまま、かなさんは男の言葉に従うしかなかったという。


メッセージのやりとりをくり返すたびに伝わってくるのは
彼女の男性への不信感だった。

今勤めている職場をやめたい…と言っていたのも
上司からの執拗なセクハラらしい。

せめてもの救いなのが、男の言葉どおりに
かなさんの口座にそのとおりの配当が振り込まれていることだった。

「ごめんなさいね、ストレスの捌け口になってもらっちゃって」



こんな許しがたい話を聞きながらも
男ってつくづくダメだなぁって思う。

というより、あそこまでの美女は
存在自体がすでに罪なのだろうか?

「ひどい目にあったね、許せないな」
なんて返しながらも

それよりももっと考えてしまうのは
ボクもかなさんとそんなことがしてみたいっていうこと。
そっちが99%だ。

文字を片手で打ちながら
かなさんを感じたまま
左手はゆっくりと気持ちのいいシコりをはじめている。


会いたい!

もう一回、あのカワイイ顔が見たい。

「ねえ、メイド服で写メらなかったの?見たいなあ」

「ハメ撮りされちゃわなかった?」

ムラムラにまかせて、そう打ってしまいそうになる自分に自己嫌悪だが
このチンポの欲しがりようの方が1000倍まさっている。

男って、しょうもない生き物。

…そのあとも、まだヤられてしまっているんだろうか?



かなさんに会いたい…

っていうより、ヤりたい。

ヤりたくてしょうがない!

ここまで刺激されてはなおさらだった。



すでにお金が得られる状態にあるのなら
ボクなんかの下手なアドバイスなんて
何の役にも立たないって思う。


なら、何て言って誘おう…

会う口実だ。

ボクはスマホの向こう側にいるかなさんを
想像の中で何度も何度も犯しながら

どうやって切り出そうか?
考え続けた。


『頼りがい』と『お金』さえあれば、大方の女の子はモノにできる。
若くても成功している男性は、きれいな女性を抱き放題だってききます。
うらやましいとしか言いようがない。
動機は不純なのかもしれない。
でも、この悔しい想いをバネに…ボクは心から真剣に変わりたいって思いました。

HHHch
1
  • 出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

月別アーカイブ